オタ女子はなころの女子力アップ 乙女道!

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2018年04月



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ツイッターのプロモーションで何回かPVを見て、気になって気になって仕方がなかったので、この度Netflixに加入してみました。


デビルマンといえば、カラオケで「デビルマンの歌」をよく歌うので、その程度の知識しかなかったのですが。




久々に面白いアニメをみることができました。







DEVILMAN CryBaby公式ホームページ






Netflix限定配信なわけがよくわかりました。


これは、地上波では放送できない...!



↑PVではこわいシーンはほとんどカットされてますね。


絵のタッチがコミカルだから普通に観ることができたけど、かなりエグい描写と展開が多すぎる。



うわーー容赦ねぇな...


って終始思ってしまう作品でした。




残酷な描写もあれど芸術的だし、当時のデビルマンをリスペクトしながら作っているのが伝わってきました。音楽もかっこ良い。




そして、広告でトラウマ的衝撃に備えよ!問題作!みたいなふれこみがあったけど、まさにそれ。




ラスト3話くらいからはもう観るのが辛くなってくるくらい こわくてこわくて。 


面白くて観るのが止まらなくなった!
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悪魔より〜〜♪普通にぃーーー♪

いちばんこわいのは人間ですよ( ˙-˙ )



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ラストシーンもなんだかもう。
エヴァの旧劇場版を観た時と同じような、なんとも言えない素晴らしい胸くそ悪さで満たされて、すごいアニメーションを観てしまったなこれは…...と思いましたね。





大人の皆さん、Netflixで1ヶ月無料で観ることができますので、ぜひ観てみてください。


ただし、絶対に子どもにはみせてはいけません。トラウマ要素満載です。



この問題作、おすすめです。











おまけ


デビルマンCryBabyの作中にはラップがちょいちょい出てくるんだけど、ラップってすごいね。

なんつーーか、韻を踏んで早口でまくし立てるの。

よくあんな矢継ぎ早に言葉が出てくるよ。お利口さんかよ。すげぇな。


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確か、ホンモノのラッパーが声優やってたよ。






あとね、デビルマン特有の走り方があるんだけど、あれが地味にこわいのよ。

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シャカシャカシャカシャカーーって両手両足をタイヤみたいにぶん回して走るの。あれで走ってこられたらマジでこわいわ。






この走り方だけですでに面白いからみて。







どうも、はなころです。


出張でずーっと移動なのですが、iPadを忘れてしまったため、漫画がかけません。


なので、文章と画像(既存)を用いてなんとかそれっぽく更新を続けようと思います。







Coldplayについて語る喪女


はなころは中学二年生からColdplayをずっときいています。
ミーハーと言われても好きなものは好きなのです。

昨年の4月に行われた来日ライブも行ってきました。
生きていてよかったーーって思いましたね。


と、いうことで、今回はColdplayを語るだけの回です。




そんなのつまらねぇって?

うるせえっ俺のブログだ!!


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ゲフンゲフンッ

では、気を取り直して。


はなころがいちばんすきなアルバムは『Ghost Stories』コールドプレイの6枚目のアルバムです。
もちろんどのアルバムも最高ですが、このアルバムは後からじわじわくるタイプでした。


ゴースト・ストーリーズ
コールドプレイ
2014-05-21





発売になった時は、暗くて地味な曲ばかりだなという印象だったのですが、後にA Head Full of Dreamsが発表されたことにより、この2枚は対になっていることがわかりました。

A Head Full of Dreamsが躍動的なロックであれば、Ghost Storiesはまさに、静寂のロック。

この2枚が揃って、ひとつの作品となるような表裏一体のアルバムです。


ジャケットのデザインも毎回好みです。


A Head Full of Dreams
Coldplay
2015-12-04




1番最初に聴くのはA Head Full of Dreamsか、マイロザイロトがオススメです。


捨て曲が1曲もなく、良い曲ばかりです。

マイロ・ザイロト【MX】
コールドプレイ
2011-10-19








Coldplayではなころがすきな曲ベスト10


10位~6位までを一挙に!


10位 Clocks
 (定番ですね。学生時代絵を描くときはずっとこの曲を聴いていました。)


9位  Fix you
 (落ち込んだ時や人生に疲れた時に。)


8位 Paradise
(神曲。来日LIVEで盛り上がりました。)


7位 All I Can Think About Is You
     (割と最近出た曲。PVのアニメーションも良い。暗いコールドプレイがすきな私は好みの1曲)


6位 Yellow
     (やっぱりいい曲)





なかなか選べないです...
どれも良くて迷います。




はなころ的BEST5



第5位 The Scientist


理系男子の失恋ソング。すきなのに空回りしてしまう!みたいな歌詞が喪女に沁みます。ただし、ボクはちっとも理系ではありませんが。



第4位Ink


イントロがだいすき。
シンガポールに遊びに行った時にフライトラジオで聴いてから特に気に入り、飛行機に乗る時は必ずこの曲を聴きます。

PVのアニメーションがセンスの塊。
水にぷかぷか浮かびながら滝に落ちていくこの感じ。あーー本当に最高です。

この雰囲気の良さがわかる人。いい友だちになれます。



第3位 Magic



Inkと同じ系統ですね。わたしのすきな曲のテイストがよくわかります。
こちらも一番好きなアルバム、ゴースト・ストーリーズに収録されている1曲です。
地味な曲なんですけど、胸を抉られるような曲なんですよね。
LIVEでも会場がグゥーっと集中するような空気感がありました。
夜とか夜明け前とかに聴くのにピッタリです。



第2位 Viva la Vida 美しき生命



Coldplayといえば、美しき生命ですよね。
やっぱり外せません。
人生で1番聴いている曲だと思います。

この曲を聴いたことがない人はいないと思うので、ベタ中のベタですが。
この曲を聴ける時代に生まれてよかったと思います。




第1位  Everglow




色々な解釈をもって聴ける曲なので、5年後、10年後聴くとまた別の印象をもてるのではないかなと思う曲です。




美しき生命とEverglowをどちらを1番にするか迷いました。





また日本に来てくれることがあれば、何を投げうってでも観にいきたいです。





その時は、喪女には友だちがいないので、一緒に観にいってください。








おまけ


今日の明け方に寝ぼけながら「漫画...…漫画を描かなくては!!」と思い、無意識のうちに絵を描き、またバタりと寝たのですが。



その作品がこちらです。



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一体何が描きたかったんだろうわたしは…




わたしは人の目を見ることができません。



特に男の目は昔から本当に見ることができません。



なので大体どこを見て話しているかというと……





腕です。



腕って結構重要で、ときに顔よりも重要なモテパーツだと思うのです。




真のかっこよさは腕っぷしに出ると思うわけです。







人の顔がまともに見られない分、私のかっこよさの基準は、まさに腕!!





こちらをご覧ください。








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おわかりいただけただろうか。

いくら顔面が良くても腕が残念な感じだと、全体的に残念な感じになってしまいます。

逆を返せば、顔がイマイチでも腕および、手がイケメンなら総合的に見てそちらの方がなんとなくかっこよく見えるのです。





うでのたるみは心のたるみ!!


仕事のバリバリできるイケメンの腕はムチムチしてますか!?していませんよね!?


エロ漫画で描かれるモブおじさんのうではビシッと引き締まっていますか!?むちむちボーボーですよね!?


つまりはそういうことです。






はなころが特にすきなのは



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↑このモテ腕線があるだけでもうはなころの中ではイケメン認定です。







以上、喪女的モテうで講座でした。











みなさま、こんにちは。




先日、フランス人に好かれてしまったというブログを描いたのですが...


詳しくはこちら↓↓↓


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結局、あれからどうなったのか!!





なんとこのわたくし……
















連絡ブッチして逃げました。








なんだよつまんねーと思ったそこのアナタ。




 


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そうなのです。せっかくのチャンスをまんまと棒に振ったわけです。



あれからというもの、毎日連絡が来て

それこそ、「ころちゃんを彼氏として守りたいんだ!」とか「君とボクの出会いは運命だ!」とか。
そんなような文面のLINEやら電話やらが爆裂にかかってきたのです。



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日本人ならそんな歯が浮くようなセリフ、絶対言えない…お前、乙女ゲームの攻略キャラかよ!!っとツッコミを入れたくなる態度にほとほと嫌気がさしてきました。




乙女ゲームはすきなのに、なんでリアルだと身の毛がよだつんでしょう。不思議です。



好意を向けられれば向けられるほど、私の心は亀の甲羅に閉じこもってしまいました。




やっぱりわたしは、自分から人を好きにならないと、恋愛に積極的になれないみたいです。



しおらしく守られるより、守りたい!

追いかけられるより、追いかけたい!



わたしの男気あふれる性格とは相容れなかったようです。







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